ウサギとカメ

「ウサギとカメ」の教訓

①ウサギはカメのことを遅いと馬鹿にして油断してしまった。

→ どんなに楽勝と思えることでも、決して手を抜いてはいけない。

②カメの地道にゴールを目指す姿。

→ 何事にも、あきらめない姿が大切。

そして、もう一つ重要なポイントは、

③ウサギはカメを見ていた。

→ 一方、カメはウサギには気を取られず「ゴール」を見ていた。

『見ている先が違った!』ということ。

とても勉強になります。