行くお店、行かないお店

 

お客様は客観的にみて

「生き生きとした活気のあるお店」には足を運び(自然にすい込まれ)、

「死んだふうにみえる暗いお店」には怖くて(不安で)絶対に行かない。

ただこれだけなのです。